blog

ブログ

| ブログ

陰ヨガのkeepは、ただじっと止まって静止しているわけではありません。
我慢してそこにいるわけでもありません。

 

独楽のようなもので、内側が循環で動いているからkeepしていられるのです。
止まっているわけではありません。
表面はそのように見えるだけで、内側はすごく大きな循環が起きているのです。

 

必ず、呼吸とそれに伴うアクションを起こし続けます。

 

ずっと能動的な動きをおこなっているわけではありません。
いずれは呼吸すればそのアクションを自然に行うようになります。
そうすれば集中力が非常に高くとてもクリアな状態になりますが、
それまでは、少し能動的にそのアクションを起こすようにします。

 

そうすれば身体の中にスペースができてきて
keepしている間より循環が起き変化が大きくなります。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スパム対策用 *