陰ヨガから理解する東洋医学WS
(前回の様子)

陰ヨガから理解する東洋医学WS vol.2

2015年3月28日(土)18:15~21:15

 
こちらまだ少し空きがあります!

今回はグラウンディングということで、
丹田と仙骨にフォーカスして、ワークをやってみようと思っています。

 
「おなかを使う」とか
「おなかに力を」とか
「おなかまで入る呼吸」などよく聞きますが、
一体どういうことだろう?と思ったことはありませんか?

 

わたしも最初はわからず、ヨガの練習の中で得てきている感覚です。

でもコツがあると感じているので、
身体で実感してもらうためのワークができたらと考えています。

その後陰ヨガを通して、グラウンディングとはどういうものか体感していただければと思います!

 
***
東洋医学の考えを「陰ヨガ」というツールを通して、
頭だけでなく身体でも理解するためのワークショップです!
座学担当の鍼灸師であり東洋医学の講座をずっとされている鈴木先生も
陰ヨガの練習をずっと続けてくださっているお一人です。
五臓など身体のメカニズムを頭で理解し、
それを陰ヨガを通して身体でも感じてもらえたらと思います。

 
ご予約は、わたし宛にメッセージいただいても受付できます!
このサイトのcontactから、
または info@pittoresque.jp まで、
1お名前
2ご連絡先
3レンタルマットの有無
をご記入の上ご連絡ください。

 
ご参加お待ちしています!
下記詳細です。

 
***
東洋医学における様々な身体のメカニズムをわかりやすく理解し、身体で経験していく陰ヨガと東洋医学のワークショップです。

東洋医学を治療やマッサージなどの施術的観点ではなく、自分の身体で感じてもらう為の企画です。
そして、日々の生活に役立てていくために知識だけではなく、身体を通して理解を深めていくための講座です。

・東洋医学を理解したい方
・陰ヨガに興味がある方
・忙しくてオフにならない方
・緊張がなかなかほぐれない方
・知識と身体を結びつけて理解したい方
など、興味をもたれた方、何かピンと来た方は是非ご参加ください。

第二回目は、「腎の働きとグラウンディング」がテーマです。

東洋医学において腎の働きは、肉体の土台を機能させる働きであり、精神の精を機能させる重要な役割を担っています。
腎の性質である内蔵・内燃の働きがあって身体や精神は休まったり落ち着いたりクールダウンする事ができます。
また、内燃は活動の源で出発点となります。
それらを機能させるのに必要なのが"地に足をつける"意味である"グラウンディング"です。
今回は、グラウンディングや瞑想の意味を東洋医学の腎の働きと結び付けて解説し陰ヨガで体感して頂きます。

この企画は、東洋医学における様々な身体のメカニズムをわかりやすく理解し、身体で経験していく陰ヨガと東洋医学のワークショップです。

日々の生活に役立てていくために知識だけではなく、身体を通して理解を深めていくための講座です。

隂ヨガはヒーリング楽器などの即興演奏を交えての特別な時間となります。

東洋医学講師&即興演奏:鈴木康玄 http://www.yasuhari.com/

陰ヨガ講師:桶田弥里 http://pittoresque.jp/

◆日程: 3月28日(土曜日)
◆時間: 18:15~21:15(座学90分+陰ヨガ90分予定)
◆開催場所:渋谷区文化総合センター大和田4F 練習室3

◆参加費:6500円(当日精算)
◆定員:12名
◆持ち物:筆記用具 ヨガマット
(ヨガマットは200円でレンタル可能です。ご予約時にお申し込みください。)

◆キャンセルについて:開催前日の午前中まで。
それ以降はキャンセル料100%となります。キャンセル待ちも受け付けておりますので、キャンセルの場合はなるべく早めにご連絡を頂けたらと思います。

◆お着替え場所について:お手洗いのみになっております。何卒ご了承くださいませ。

◆防寒着について:秋冬期間は身体が冷えないよう羽織るものや靴下など暖かい服装をご用意ください。

☆お申し込み☆
以下のメールに

303@yasuhari.com

件名を”3月28日WS参加希望”として、お名前フルネームと携帯番号とヨガマットレンタルの場合はその旨を明記してお送りください

確認の返信を持ってご予約とさせていただきます。
(ご返信が遅くなる可能性がありますのでご了承ください。)
よろしくお願いします。


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